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〜 ファクトリー 〜 自作工房
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道具を自分で作るのもこの釣りの楽しみです。
| 自作・センサー | |
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〔コメント〕 自作のセンサーです。市販の特小機の基盤を流用して作成しました。ワイドバンドレシーバーで受信します。水晶発信で受信距離は150〜200m位。 小型のスピーカーを組込めば本体から音も出せます。※改造ではなく流用です。 〔製作・材料費〕 センサー1台あたりは約¥5000〜¥6000位で作れます。 送信回路またはトランシーバー基盤¥3000〜・ケース¥600位〜・スイッチ¥250・LED¥250位〜・アンテナ¥500〜・音色キット¥500〜・小型スピーカー¥500位・クリップ・リード線その他 |
| 魚信・改造 | |
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〔コメント〕 魚信のケース内に音色キットを組み込んだものです。 〔製作・材料費〕 音色キット¥500〜秋葉原周辺の電子部品屋でいろいろな音色のキットが販売されてますので自分の気に入ったものを探しましょう。ICチップに部品が数点の簡単なものですので、ハンダとハンダこてがあればだれでも作れます。 |
| 自作・網 | |
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〔コメント〕 自分で編んだ網です。完成までにはかなりの根気が必要になりますので、時間のある方以外はお勧めしません。 〔製作・材料費〕 製作に必要なものはナイロン製の魚網糸¥500〜・網針¥300位・網目用のこまが必要です。 |
| 自作・網2 | |
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〔コメント〕 こちらは製作中のもの。黄色の糸で編んでます。 〔製作・材料費〕 自作で網を編んでみたい方は大鯉倶楽部’97や廣済堂出版・新釣具手作り入門(片山和夫著)を参考にして下さい。 |
| 自作・玉網袋 | |
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〔コメント〕 アウトドア用のターフを使って作った玉網収納ケースです。 〔製作・材料費〕 110cm×110cmに市販のシートをカットし、後は3辺をミシンで袋縫いにします。底の両サイドもミシンでかがり余った部分をカットします。開口部にファスナーを縫い付けて出来上がりです。ファスナーは手芸店等で必要な長さ(1m)に切り売りして貰います。シートは防水性のものを使用。ファスナー¥1000位 |
| 自作・計測台 | |
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〔コメント〕 計測台は2台作り使ってます。鯉用は120cm・アオウオ用は180cmまで測れるようにしました。 〔製作・材料費〕 鯉 用・60×30のホワイトボード2枚。別に15×30の板1枚。 アオウオ用・90×40のホワイトボード2枚。別に15×40の板1枚。 ジョイント部分の裏側を蝶番でビス止めし、魚体の頭を当てる方に15cmの板をL型金具で取り付けます。工業用のメジャー(タジマ・シムロンヘッド等)をマジックテープで張れば完成です。計測台1台の材料費は約¥6000位です。 |
| 自作・タニシ撒き用柄杓 | |
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〔コメント〕 タニシ撒き用の柄杓です。ハンディモップ等に使う伸縮アルミポール使用で、長さは60cm〜120cmまで可変します。 〔製作・材料費〕 伸縮アルミポール¥680・園芸用プラスチックシャベル¥300・熱収縮ラバーグリップ¥980(25mm内径×0.5mm厚さ) |
| 自作・緊急繋留用の紐 | |
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〔コメント〕 緊急繋留用の紐です。ナイロンロープだと鰓に傷が付くので単層構造の縄跳びのヒモを切って作ります。もとがなわとびの紐なので耐久性があります。 ※・・・これは、あくまでやむを得ずキープする場合のみ。 〔製作・材料費〕 市販の塩化ビニール製のなわとび。(4mm〜9mm位の太さ) ¥500位〜です。 |
| 自作・オリジナルマグネットステッカー | |
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〔コメント〕 トップページのタイトルロゴを使ったオリジナルマグネットステッカーです。 車の後部に貼る事でサイトの宣伝・ドレスアップ効果が期待できます。 釣りに行かない時はマグネットペーパーなので簡単に剥がしておけます。 耐光性と防水性を上げるためラミネート加工してあります。 〔製作・材料費〕 パソコンとカラープリンターがあれば特別なソフトを使わなくても作れます。 A4サイズのマグネットペーパー¥1300位にデザインを印刷してA4サイズのラミネートフィルム¥1100位を貼りカッターで不要な部分を切ればOK! |
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